ドレミファ・バッハ

ピアノ初心者がゴルトベルク変奏曲を弾けるようになるまでの記録(になるはず)

ちょっと方向性を変えてみる。

3月に発表会が終わってから、3ヶ月ほどピアノレッスンを休んでしまっていたが、いよいよ7月から再開することになった。

課題曲を「調子の良い鍛冶屋/ヘンデル)」から、「ギロックの抒情小曲集」に変更することにした。

「インヴェンション」は私にとってマストなので引き続きがんばる。

「調子の良い鍛冶屋」も少し練習をしていたのだが、昨日も書いた通り、短めな曲で丁寧に弾いて曲を完成させ、達成感を積み重ねたいと思ったからだ。

それに、音数の少ない曲で色々な音の出し方?表現の仕方?を勉強したいなあと思って。

ギロックさんはクラッシックな人かと思っていたけど、現代の人だったのね、初めて知ったわ。笑

私の大好きなピアニスト近藤由貴さんの演奏を聴いて、こんなふうに弾けたらいいなあって、またまた夢は大きく広がって、楽譜もAmazonでポチった。

なのでまだ楽譜を見ていないから、実際、私に弾けるのかはまだ不明だけど、家にある「ギロックの子供のための・・」ってやつは、初見でも行けそうな感じだったので、大丈夫だろうと高を括ってみるが、本当に大丈夫なのかはわからない。笑 

この曲集は24曲あって全調で書かれているそうなので、スケールも合わせて練習を再開しようと思っている。

さらに合わせてインヴェンションも復習したいところではあるが、できるかなあ。

 

 

 

 

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