ドレミファ・バッハ

ピアノ初心者がゴルトベルク変奏曲を弾けるようになるまでの記録(になるはず)

読みたい気分なのだ。

ピアノを弾くのは楽しいのだけれど、時々、弾く気分になれない日がある。

昨日も仕事から帰ってなんだか疲れたな〜とソファに座ったら、小一時間コックリコックリ居眠り。

ひゃー、晩ごはん作らなきゃ〜って慌てて作って、食事後、電子ピアノに向かおうという気になれなかった。

昨日に限らずここ数日、静か〜に本を読みたい気分が続いていた。

今読んでいる本は、3冊。

ノースライト

グレン・グールド 未来のピアニスト』

ねじまき鳥クロニクル

私の場合、本の内容と形状で読む「場所」「時間」がある程度決まっている。

単行本はゆっくりソファで、文庫本はベッドの中で、文庫本でも薄めのもの(エプロンのポケットで嵩張らないもの)はパート先で昼休憩の時に読む。

細切れでも読めるエッセイのようなものは昼休憩用、泣けそうなストーリーはベッドの中で(人前で読めないもんね)。

そういえば以前、予期せず人前で泣かされそうになった本があって慌てたことがあったなあ。笑

で、昨日は単行本の『ノースライト』を読んだのだけど、夢中になってしまってベッドの中でも読んでしまった。

単行本は寝ながら読むのはちょっとキツいんだけどね〜。

『ねじまき鳥・・・』は最近ちょっと放置状態。

村上さんの小説にしては、読めそうなんだけどね。(多分、読めると思う)

ここ1週間で大人買いした萩尾望都の漫画6冊も控えているので、はやく読まなくちゃ。

 

 

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