ドレミファ・バッハ

ピアノ初心者がゴルトベルク変奏曲を弾けるようになるまでの記録(になるはず)

今年出会った弾いてみたい曲を一覧にしてみた。

■ピアノ(チェンバロ)協奏曲第5番ヘ短調 BWV1056 ラルゴ/バッハ

■プレリュード4番/ショパン

メヌエット とトリオ K1e、K1f /モーツァルト

■ワルツ第9番/ショパン

メヌエット/ボッケリーニ

■ロンド ニ長調モーツァルト

■調子のよい鍛冶屋/ヘンデル

子供の情景シューマン

■いつも何度でも/木村弓

■楽興の時 第4番/シューベルト

■ピアノ・ソナタ第14番 月光/ベートーベン

■ピアノ・ソナタ第60番ハ長調 Hob.XVⅠ:50/ハイドン 

 

なんかもう、次から次へ弾きたい曲が増えるものだから把握できていないので、このブログで過去を遡って確認してみたら、12曲もあった。

しかも、楽譜がないのはバッハのラルゴだけだ。

あとは、Amazonやメルカリ、プリント楽譜などで買ってしまった!

技術的に手の届きそうな曲もあるけれど、大体いいなあと思う曲は悲しいかな難しい。

来年、発表会が終わったら、ちょっとずつ取り組んでいきたいなあ。

ピアノ教室に通い始めた頃は、自分の実力は棚に上げて、弾きたい曲は大曲ばかりだったけれど、最近はちょっとずつ身の丈に合った曲でも弾いてみたいと思える曲が出てきた。

なので、先生に「弾きたい曲はありますか?」と聞かれた時、これからはもう少し現実的な提案ができると思う。笑

大人のピアノは残り時間が少ないので、やはり、弾きたい曲優先で練習しなくちゃね!

 

発表会後、第1弾は、これをやってみたい↓


ヘンデル 調子のよい鍛冶屋 ピアニスト 近藤由貴/ Händel: The Harmonious Blacksmith, Yuki Kondo

 

 

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