サントリーホールに期待感MAX!

2021/09/08

ピアノな日々

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9月20日(月)の清塚信也さんのコンサートのチケットを発券しにローソンに行ってきた。

う〜、チケットが手元にあると、いよいよだわ〜ってウキウキしちゃうよね。

場所は東京のサントリーホール。初めて行くんだよね。

アクセスの確認に、サントリーホールのHPをのぞいたんだけど、とっても素敵なホールなのでますますウキウキが止まらない。

www.suntory.co.jp

 

設計の基本コンセプトが「世界一美しい響き」だよ!どんな風だろう?

 

壁面の内装材にはウイスキーの貯蔵樽に使われるホワイトオーク材を、そして、床や客席の椅子背板にはオーク(楢)材をと、ふんだんに木を使用し、暖かみのある響きを実現。

……

サントリーホールはそれ自体が素晴らしい楽器(共鳴箱)です。

消え入るようなピアニッシモの美しい響きをホールのすみずみまでに伝えるため…

この説明を読んだだけで、高まるよね。

そして、「ピアニッシモの美しい響き」でグレン・グールドを思い出した。

ああ!グールドが生きていれば、もしかしたら、サントリーホールでグールドのあのピアニッシモを聴けたかもしれないのに!(いや、コンサートをやらなくなってしまっていたから、そもそも無理か…)

 

まあ、とにかくコンサートは2020年3月に田村響さんのピアノと宮田大さんのチェロ以来なので、めちゃくちゃ楽しみだ。

しかも、あの楽しい清塚さんだし。(クラッシックコンサートでも楽しいトークあるのかな?)

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