今、気になっているピアニスト。

2020/04/28

バッハ ピアノな日々

この記事をシェアする
  • B!

 

あちらこちらとネットを漂っていたら、新たにバッハを弾くピアニストと出会った。

中国人ピアニスト Zhu Xiao-Mei(シュ・シャオメイ)

彼女のゴルトベルク変奏曲はグレン・グールドとはまた違う歌い方で、とても優しく包み込むような感じがして衝動的にダウンロード。

 

Wikipediaは英語版しかなくて、最初の方だけチラッと読むと、1949年生まれで現在はパリで活動しているそうだ。

他のサイトで調べたら、若い頃からピアノの才能を開花させたものの、中国の文化大革命に翻弄されて激動の人生を歩んできたらしい。

彼女の自伝が日本語にも翻訳し出版されていて、こちらもつい、買ってしまった。

読み終わったら、感想をUPしようと思う。

 

 

記事の検索はこちらから♪

sobakoからのお知らせ♪

■2021年11月27日■
ようやく、全ての記事のリダイレクトができるようになりました。
これで、はてなブログのアドレスからでもbloggerに飛んで来れるようになったので、ほっと一息です。

▼はてなブログの時にいただいたコメントは、上手くインポートができなかったものもあり、申し訳ないです…。

ドレミファ・バッハについて♪

ゴルトベルク変奏曲を弾けるようになるまでの記録(になるはず)☺︎

Twitterで更新のお知らせをしています。

ランキングに参加しています♪

ポチッと応援よろしくお願いします♪

にほんブログ村 クラシックブログへ

お気に入りの1枚♪

お気に入りの1枚♪
幼少のGlenn Gould

書いてるひと♪

自分の写真
45年ぶりにピアノレッスンを再開しました。 夢はバッハの『ゴルトベルク変奏曲』全曲制覇。 グレン・グールドをこよなく愛すピアノ2年生です。

sobako宛メッセージはこちらから♪

名前

メール *

メッセージ *

ドレミファ・バッハのアーカイブ♪

QooQ